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舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』吉沢 悠ハリーのカムバックを、ライス関町ら豪華キャストと観客が祝福!【2026年7月公演分までチケット販売中】
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TBS赤坂ACTシアターで上演中の舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』に、2月14日(土)の公演に3rdシーズンでハリー・ポッター役を務めた吉沢 悠が同役で待望のカムバックを果たした。終演後には、ロン・ウィーズリー役:関町知弘(ライス)、ダンブルドア役:市村正親ら豪華キャストと共にスペシャルカーテンコールを実施。客席全体がスマートフォンのライトで埋め尽くされる幻想的な演出や、来場者全員への限定ポストカード配布が行われ、劇場は祝福の渦に包まれた。
2026年7月公演分までホリプロステージにてチケット好評発売中!

2月14日(土)の公演は、3rdシーズンでハリー・ポッター役を熱演した吉沢 悠のカムバック初日。カーテンコールでは、ロン・ウィーズリー役の関町知弘(ライス)が進行役を務め、吉沢のカムバックを祝福した。また、ダンブルドア役の市村正親による「ルーモス!(光を灯す呪文)」の掛け声で、観客が一斉にスマートフォンのライトを点灯するフォトセッションも実施。客席が光で埋め尽くされ、幻想的な景色が広がった。
さらに、「カムバック記念」として、吉沢ハリーの新ビジュアルポストカードが来場者全員に配布され、ファンにとっても忘れられない一日となった。
なお、吉沢のハリー・ポッター役としての出演は、2026年2月から5月までを予定している。

舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』特別番組
TBS「舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』ラストイヤーSP 小野賢章と辿るロングランの軌跡」
出演者:向井 理/大貫勇輔/吉沢 悠/平岡祐太/上野聖太/小野賢章 他

▼TVerにて見逃し配信中!
https://tver.jp/episodes/eph48qrspd

ハリー・ポッター役 小野賢章インタビュー
「新たな魔法の世界への期待と意気込みを語る」

ハリー・ポッター役 上野聖太インタビュー
「相手へのエールを込めて、稽古、ゲネプロ、本番、全て全力投球でぶつかっていく」

ハーマイオニー・グレンジャー役 松井玲奈×ロン・ウィーズリー役関町知弘インタビュー
「ハーマイオニーとロン、時空を超えて互いに支え合う二人」

ドラコ・マルフォイ役 渡辺邦斗×スコーピウス・マルフォイ役 久保和支インタビュー
「似ていないようで似ている父と息子。母を含め、マルフォイ家の絆は永遠。」

ハリー・ポッター役 平岡祐太×アルバス・ポッター役 福山康平インタビュー
「19年後の物語。それは衝撃的で演劇的だった。」

アルバス役 原嶋元久×スコーピウス役 大久保 樹インタビュー
「毎回、魔法のように姿を変える。そんな最高の作品に立つ喜び」

舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』年末ファン大感謝祭2025 レポート


舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』は、小説「ハリー・ポッター」シリーズの作者であるJ.K.ローリングが、ジョン・ティファニー、ジャック・ソーンと共に舞台のために書き下ろした「ハリー・ポッター」シリーズ8作目の物語です。小説の最終巻から19年後、父親になった37歳のハリー・ポッターとその息子・アルバスの関係を軸に描かれる新たな冒険物語は、2016年7月のロンドン初演以降世界中で多くの演劇賞を獲得するなど好評を博しており、国内でも第30回読売演劇大賞の選考委員特別賞、第48回菊田一夫演劇大賞を受賞するなど高い評価を獲得しています。22年より開幕した東京公演は総観客数130万人を突破、さらに通算1400回公演を達成いたしました。

本作の最大の魅力は、世界のエンターテインメントを牽引する一流スタッフが知恵と技術を結集して創り上げたハリー・ポッターの世界観を「体感」できることです。原作ファンも、そうでない人も楽しめるストーリー、次から次へと飛び出す魔法の数々、ハリー・ポッターの世界に入り込んだような舞台美術と衣裳、独創的で心躍る音楽、体感する全てが、お客様を魔法の空間に誘います。


チケット情報

[2026年7月公演分まで]
TBSチケット、ホリプロステージ、各プレイガイドにてチケット好評販売中

[販売場所]
・TBSチケット   https://tickets.tbs.co.jp/harrypotteronstage/
会員登録はこちら https://auth.id.tbs.co.jp/user/regist/now

・ホリプロステージ  https://horipro-stage.jp/stage/harrypotter/
会員登録はこちら https://horipro-stage.jp/member/


■あらすじ■
ハリー、ロン、ハーマイオニーが魔法界を救ってから19年後、
かつての暗闇の世を思わせる不穏な事件があいつぎ、人々を不安にさせていた。
魔法省で働くハリー・ポッターはいまや三人の子の父親。
今年ホグワーツ魔法魔術学校に入学する次男のアルバスは、英雄の家に生まれた自分の運命にあらがうように、父親に反抗的な態度を取る。幼い頃に両親を亡くしたハリーは、父親としてうまくふるまえず、関係を修復できずにいた。
そんな中、アルバスは魔法学校の入学式に向かうホグワーツ特急の車内で、偶然一人の少年と出会う。
彼は、父ハリーと犬猿の仲であるドラコ・マルフォイの息子、スコーピウスだった!
二人の出会いが引き金となり、暗闇による支配が、加速していく・・・。

公演概要
[日程]上演中~2026年12月27日(日)
[会場]TBS赤坂ACTシアター
[上演時間]3時間40分 ※休憩あり

【主催】TBS ホリプロ ATG Entertainment
【特別協賛】東海東京フィナンシャル・グループ

With thanks to TOHO
In association with John Gore Organization

公式WEBサイト)https://www.harrypotter-stage.jp
公式X)https://x.com/hpstagetokyo
公式Instagram)https://www.instagram.com/hpstagetokyo/
#ハリポタ舞台 #ハリポタ舞台ラスト
#呪いの子

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